エイジハラスメントの第1話のあらすじや感想は?原作もご紹介

エイジハラスメント 第1話

本日スタートの『エイジハラスメント』

始めはあまり評判もまぁまぁといった内容のドラマだったのですが、放送後にコメントの殺到数がとんでもない騒ぎになっています。

予想以上の反応です。

今期ナンバーワンドラマと呼び声の高いエイジハラスメントのあらすじや感想と原作についてご紹介します!

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第1話のあらすじや感想は?


武井咲さん演じる吉井英美里(よしい えみり)大学を卒業して、商社の帝都物産に入社します。英美里はMBAを目指していました。英語も話せます。面接時から総合職に憧れ面接でも『役員になり定年まで働きます』と意欲を見せてアピールしていました。

ですが配属された場所はなんと【総務課】総務課は年齢で差別する『エイジハラスメント』が横行している課でした。英美里が配属されたと同時に繊維課でバリバリ働く稲森いずみ演じる大沢百合子が総務課の課長として移動することに…

総務課での嫉妬といじめ、課長からの厳しい意見、板挟み状態の英美里。

英美里はただ仕事を一生懸命したいだけなのに…

英美里を守ってくれたのが総務課の先輩。ですがその先輩はエイジハラスメントが酷すぎて辞めてしまいました。

そんなある日、またもや課長や総務課の女性社員からの嫉妬と無視攻撃を受けた英美里がとうとう『プツンと…』

なんと課長や部長に言い返します!!

英美里はこのエイジハラスメントと戦う決意をしました―!

といった内容でしたね!

それではドラマの感想をご紹介します。

・職場雰囲気が過剰だけどリアルでぞくぞくした
・やばい、このドラマ当たり
・凄くいい本当にいい
・今期のドラマの中でかなりヒット
・女の戦い始まった―!
・かなり面白い!ヒット!
・五寸釘の座右の目がウケル
・リアル!おもしろい!
・頑張れ!負けるな―!
・新入社員の立場も課長の立場もわかってしまうこのドラマ
・リアルすぎてこわいけど面白い!
・予想外の面白さ
・次気になる!
・この境遇すごい理解できる!
・めっちゃイライラしたり感情揺さぶられる
・かなり面白い

まだまだたくさんコメントはありますが。エイジハラスメントに対するインターネット上の反応はとてもすごいです!内容がリアルすぎて、なんだか嫌な気分になるというコメントも多数見られます。それだけドラマの内容が入り込んでしまうようですね。

今期一番のヒット作!?なんてコメントも。この反応を見るとヒット作になる可能性も高いですね。

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原作は?


原作は内館牧子(うちだて まきこ)さんの小説になります。

2008年に発売された小説です。

内館牧子さんとは日本の作家&脚本家です。

NHKで放送された『ひらり』『毛利元就』が代表作となっています。

なんだかエイジハラスメントとはまたジャンルが違いますね。

ファンの間で藤原紀香さんの代表作なんて言われている出演ドラマ『昔の男』2001年に放送したのですが、こちらも内館牧子さんの作品となります。

まとめ


以上でエイジハラスメントの第1話のあらしじや感想をまとめてみました。

若者の間では『武井咲かわいすぎる』なんてツイートも多数ありました。武井咲さんほんとに可愛かったですね!

その他、総務課の社員は可愛い人が多かったです。来週の展開がひじょうに楽しみですね!

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