掟上今日子の備忘録4話の内容や感想!有岡大貴や帽子の秘密も紹介

掟上今日子の備忘録  第4話

相変わらずチャーミングな今日子さんに第4話も癒されました。

視聴率は10%をちょっと超えたぐらいで安定しているみたいですね。固定ファンが多いと思われるので今後も視聴率は安定した推移をしてきそうです。

それでは第4話の内容と感想を書いてみました。

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掟上今日子の備忘録 第4話あらすじ


前回、額縁匠の和久井に気に入られた厄介は、和久井の自宅兼アトリエの「アトリエ荘」で警備を頼まれます。

アトリエ荘には有望な画家の卵が37人住んでいます。和久井は現在、集大成となる額縁を製作中で完成まで工房には誰も入らないようにということでした。

今日子と厄介はアトリエ荘に到着しましたが、和久井がインターホンも電話も出ないことを不審に思い、工房へと侵入するとそこには和久井が何者かに刺されて倒れていました。

2人の救命措置で和久井は意識を取り戻しますが、犯人が誰かは言いません。

状況から見て犯人はアトリエ荘の住人37人。和久井は35人に絵を発注していたので、絵を発注してもらえなかった2人が怪しいと捜査が始まります。

発注されなかった1人は剥井陸という少年。剥井の部屋からは犯行に使ったペイントナイフが見つかります。

しかし、和久井の刺し傷の角度から見て、犯人は大人。真犯人は絵を発注されていた加賀でした。

加賀は和久井が「35人から1人を選ぶのではなく、全員の額を作っていた」ということが許せず犯行に及びました。

実は和久井は、「35枚の絵と額で、1枚の大きな絵を作ろうと計画していた」ということが真相でした。その真相を今日子に知らされた加賀は自首することとなりました。

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第4話感想


個人的には新垣結衣さんの白髪眼鏡に癒される~と見ていたのですが、結構、塗くんこと有岡大貴さんを目的としてみている人も多いみたいですね。

ツイッターでもトレンドワードに「塗くん」が入ったりしていました。
そんな塗くんですが、第4話では請求書の金額を間違えちゃったみたいですね。

塗くんはエクセル使ってないのでしょうか。
でも、塗くんのキャラクターからしてわざと間違えた・・・そんなことないですよね。
単なるミスっぽいです。

しかし、こんな細かいところに気付くなんて、みなさんよく見てますね。

有岡大貴の演技が好評!いつも被っている帽子の秘密も調査!!


掟上今日子の備忘録では新垣結衣さんと岡田将生さんのコンビに注目が集まります。
そんな中、「演技が上手」「かわいい」と密かな人気を集めているのが「塗くん」を演じる有岡大貴さん。

平成JUMPのメンバーとして知られる有岡大貴さんですが、実はジャニーズ事務所に入った2003年より前からドラマなどに出演し、子役として活躍していた経歴があります。

演技については折り紙つきというわけです。

そして、「塗くん」といえば、いつも被っている帽子。
あの帽子、なんと楽天市場で買えちゃうんです!!
残念ながら塗くんと同じグレーは入荷待ちということですが、有岡ファンの人は最終話までにぜひとも手に入れたいですね。

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