無痛~診える眼~第8話のあらすじは?中村蒼の上半身が話題に

無痛 第8話

無痛の第8話についてまとめてみました。

無痛も終盤ですね。毎回はじめに視聴率を書いているので、今回も書いています。

第7話の視聴率は安定の7.1%。3話連続7%である意味安定していますね。最終話までカウントダウンとなっているので、今更打ち切りなども関係ありませんが、出演者としてはラストは高視聴率で気持ちよく終わりたいところかなと、テレビ側の気持を考えてみたりしました。

完全にドラマに入り込んでいます。それでは第8話のあらすじ、そして中村蒼さんについてご紹介いたします。

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300文字でわかる無痛第8話あらすじ


佐田の容疑で取り調べを受けるイバラですが、「憶えていない」で取り調べは進みません。早瀬は為頼にイバラの面会と南サトミへの取調べをさせて欲しいと頼みます。

為頼と面会したイバラは「佐田にオペをした」と発言。そして「大切な人、大切な場所」とつぶやきます。

南サトミは早瀬の質問に対して、一家事件は自分がハンマーでやったと証言しますが、事件の詳細な部分は曖昧な供述となります。

早瀬は、イバラがつぶやいた言葉から、イバラが一家事件にも関わっていると気付きますが、イバラは移送中に逃走してしまいます。

逃走するイバラと対面した南サトミは、自分が目撃した一家事件の犯人がイバラだと気付きます。

第8話を見る前に、気になる第7話伏線の数々をおさらい


白神医院長の口から「怜児」という名前が出てきました。怜児とは弟のこと。白神が無痛治療にこだわるのはこの弟の存在があるようです。

南サトミとイバラが病室で出会うのは原作にはないシーン。これはエンディングも原作とは違うという伏線なのでしょうか。そもそも南サトミがイバラに何をされたのかも気になります。

気になるのが早瀬です。今回はかなりイライラしていました。犯因症が見えている早瀬なので、このままイライラが爆発すると大変です。次回予告では白神が早瀬をけしかけているシーンがありました。早瀬は負のエネルギーに負けてしまうのでしょうか。

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第8話の感想書いてみました


南サトミがしゃべりはじめたと思ったらイバラに誘拐?されました。
ようやく普通にしゃべるシーンがあった南サトミさん演じる浜辺美波さんですが、このまま1話だけしかまともにしゃべらないなんてことがあったりするのか気になります。

おおむね原作通り進んでいますが、南サトミの役回りは若干原作とは異なる様なので、どうなってしまったのか気になります。来週に注目です。

中村蒼の上半身が話題ってどういうこと?


実は無痛は「筋肉俳優」が勢ぞろいしているんです。

白神の「体を鍛えることを忘れるな」との言葉で、留置場で上半身裸になり腕立てをするイバラ。

イバラ演じる中村蒼さんの筋肉に驚いた視聴者も多かったのではないでしょうか。ネット上を見て見ても「胸板すてきすぎる」「飛び込みたい」など、その美Bodyに感動する視聴者のコメントが見られました。

サッカーと乗馬が趣味という中村蒼さん。以前から筋肉質な肉体を写真集などで披露していましたが、イバラの上半身、特に胸筋は今まで以上にビルドアップされていたように見えます。

ここで一つ話を挟みますが、筋トレ実施者ならわかると思うのですが、あの割れた体を作るのは相当至難の業なんです。きとんとトレーナーをつけて食事管理、そしてトレーニングを行わないとあの体を作ることは難しいです。

中村蒼さんの体は筋肉のすごさもですが、その体を作る姿勢にも驚かされています。

ちなみに胸筋といえば、共演している西島秀俊さんが、以前NHK大河ドラマで上半身裸になったときも見事な胸筋を披露していました。また、伊藤英明さんも鍛え上げられた肉体美で有名です。

今回の無痛で披露してくれるのかは不明ですが…無痛は隠れた筋肉俳優の宝庫といえそうです。

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