優希美青のドラマや演技力の評判は?デスノートではどうなる

優希美青

発行部数3000万部超え記録した、世界的大ヒット漫画「DEATH NOTE」。映画も公開されましたね。ちなみに藤原竜也さんと松山ケンイチさんの好演で大ヒットを記録したのが記憶に残っています。そして、2015年7月より実写ドラマがスタートします。

登場人物の「ニア」役を演じるのが優希美青さん。まさにドラマ版デスノートの鍵を握ると思われるニアをどのように演じてくれるのでしょうか。

優希美青さんの出演ドラマや演技力の評判をまとめてみました!

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優希美青の演技力は?ドラマの評判も


まず気になるのが、優希美青さんはデスノートが復帰作であるということです。
「あまちゃん」「マッサン」とNHKの朝の連ドラに連続で出演していた優希さんですが、体調不良でマッサンのエマ役を途中降板することに。

仕事が重なり、ストレスなどから激痩せしてしまったことが理由のようです。

演技については、あまちゃんで見せた演技力はとても評判がよく、特に「泣きの演技」が好評です。

ただ、マッサンでは英語が下手で降板してよかったとの意見もあったりします。

まだ10代なので演技力に多少ムラがあるのは仕方ないことでしょう。復帰して体重も戻ったみたいなので、ニア役には期待したいですね。

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デスノートに出演!世間の反応も


正直なところ、そもそも原作漫画は何度も読んでるし、実写化された映画も完成度が高く、今更違うキャストでドラマ化されても……。そう思っている人も多いかと思います。

そんな雰囲気の中、発表されたキャスト。ニア役が女性ということでびっくりさせられました。

「ニア」は原作では後半に登場して、主人公を追い詰める天才少年です。しかし、ドラマでは演じるのは女優で、どうやら序盤から登場する様子。原作とはかなりのギャップがあります。

そんな優希美青さんですが、ニア役を演じることについては様々な世間の反応がありました。

やはりなんといっても「性別が違う!」というのが原作のデスノートを知るファンの反応です。

その他にも「原作に似せる気がない」などネガティブな評判が多く聞こえます。

ただ、ドラマ版は原作とはかなりギャップがあることが予想されているので、ニア役がハマれば、ファンの不安を一掃できるかもしれません。

まとめ


以上で優希美青さんの演技やドラマの評判についてまとめてみました。

とてもため込んでしまう性格だと発言していますし、今回のドラマではあまりため込みすぎず持ち前の演技力を見せてほしいですね!

優希美青さんの世界観を感じる演技を見せてくれることを楽しみにしています!

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