清宮孝太郎の父親は誰?体格良よくてラグビー経験者の噂も

 清宮孝太郎

2015年は甲子園が熱い!

甲子園は2015年に限らず、いつでも熱いんですけどね。特に2015年から3年間の高校野球からは目が離せません。

その理由は清宮幸太郎という新一年生。

いったい彼の何がすごいのか。また彼の体格についても注目の的であります。それでは清宮選手の情報を集めてみました。

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清宮幸太郎のプロフィール


清宮幸太郎選手が初めて注目されたのは、2012年のリトルリーグ世界大会。
清宮選手は、投げては130km/hの剛速球、打てばホームランでチームを世界一に導きました。

13歳で130km/hとはすごいですよね。さらに注目を集めることとなったのはその体格。183cm94kgという規格外の体格。既に13歳で甲子園でも戦えるような実力とプロ野球選手にも劣らない体格。

アメリカのメディアも、その活躍と体型から「和製ベーブ・ルース」と大絶賛しました。

また日本の野球界でも注目を集め「松井秀喜を思い出した」「清原以上の逸材」などと高校入学前から、高い評価を受けていました。

そんな彼が、2015年4月から早稲田実業高校に進学しました。

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父親は誰?体格良よくてラグビー経験者の噂も


清宮幸太郎選手が早実を選んだことには2つ理由があります。

清宮幸太郎選手の父親はラグビーの名選手、そして名監督だった清宮克幸さん。

清宮克幸さんは大学ラグビーでは早稲田のキャプテンとして活躍。選手を引退後は早稲田大学監督として3度の大学選手権優勝を果たしました。さらに社会人ラグビーでも監督としてチームを日本一に導くなど、ラグビー界では知らない人はいないほどの存在です。

そのため清宮選手は「清宮Jr.」とも呼ばていました。

清宮選手も小学4年生まではラグビーをしていたそうです。

清宮選手が野球をはじめたきっかけは、甲子園での田中将大選手と、ハンカチ王子斉藤選手の激闘を見たことでした。

父親の影響と、ハンカチ王子の影響で早稲田実業を選んだというわけですね。

さて、13歳で183cm・94kgだった体格は高校では184cm・97kg。いまいち成長していないようにも見えます。早熟だったのか、大器が完成されたのか、さらなる成長をとげるのか、清宮選手のこれからの3年間から目が離せません。

まとめ


以上で清宮孝太郎さんについてまとめてみました。

スポーツ界では体格の良さがやはり重要となっていきますね。清宮孝太郎選手は既に世界から注目を集めている期待の星ということです。

清宮孝太郎選手、本人も世界に目を向けていますからね。

この先もかなり重要人物として注目していきます!

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